Pengzi de 雑記帳
中国に関する雑記、備忘や以前すんでいた北京・蘇州の思いでなどなど

持っているものの中で、一番古いものかもしれません。(古銭だったら紀元前後の物を持っていますが)
銅鏡は鏡です(あたりまえですが)。でも長い間磨かれていなかったので光っていませんし、もちろん私の顔も映しません。
そういえば、ある物語に、鏡を磨く商売をしている若者が登場、そういう商売があって、頻繁に磨かなくてはいけないのだ... と思ったことがありました。昔はそういう人に頼んで鏡は磨いてもらっていたようです。
銅鏡ってなかなかに手入れが面倒くさいものだったんですね。
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